京都芸術劇場 春秋座 施設案内 (PDF版)

春秋座

京都造形芸術大学で歌舞伎実技を教えていた三代目市川猿之助(現猿翁)の、大学に歌舞伎を上演できる本格的な劇場を作りたいという強い希望のもとに実現した劇場です。現在は四代目市川猿之助が芸術監督を務めています。
「春秋座」の名は、『史記』の「春秋に富む」という言葉から取られたもので、若さに溢れ将来性ある若者を、本物の舞台芸術をとおして育成したいという願いがこめられています。春秋座は、歌舞伎公演のための盆(廻り舞台)やセリ、花道などのほか、オペラ公演のためのオーケストラピットも備えています。

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現代演劇やダンス、パフォーマンスなど、多様な舞台芸術の実験を行うための空間です。
大学主催の公演・研究会のほか、舞台芸術学科学生による公演も多数開催しています。
さまざまな公演形式にあわせられるよう移動可能な音響・照明装置、客席を備えています。

2016年10月

春秋座のご利用について

一つにまとめたPDF
12MB

目次

1_目次 99KB
2_使用申込みをされる方に 105KB
3_よくあるお問合せ 101KB

図面集

4_春秋座アクセスマップ 511KB
5_フロア見取り図 3.3MB
6_劇場断面図 4MB
7_舞台平面図 417KB
8_座席表(花道あり) 643KB
9_座席表(花道なし) 684KB

舞台

10_舞台1 96KB
11_舞台2 98KB
12_舞台3 91KB
13_舞台4 83KB

照明

14_照明1 82KB
15_照明2 50KB
16_照明3 52KB
17_照明4 41KB

音響

18_音響1 52KB
19_音響2 75KB

映像

20_映像 71KB

楽屋

21_楽屋備品リスト 44KB
22_楽屋見取り図 700KB